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なぜ何もないのではなく、何かがあるのか

なぜ何もないのではなく、何かがあるのか

それは、哲学における究極の問いである。

アンサイクロペディアにおいては、半ば冗談でこのように解いている、いや解こうとしている。
http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%81%AA%E3%81%9C%E4%BD%95%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E4%BD%95%E3%81%8B%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8B

文言の中に「完全な無」ということばが出てくるが、わたくしの説く「完全無」に近いようで、実は遠い。
言語ゲームの戯れを提示するだけではなく、切実に語ってほしいと思います。

【哲学の究極の問い】に関しては、数年前にわたくしが経験の知として2014年にひとつの解答を得た。

それは、多くの形而上学的哲学者や科学者や宗教学者を満足させる思想であるだろう。

「完全無」ということばを商標登録すべきかもしれない。

【なぜ、何もないのではなく、何かがあるのか】

その答えはわたくしが持っている。



Why not there is nothing, there is something

That is the ultimate question in philosophy.


As for [the ultimate question of philosophy], I got one answer in 2014 as a knowledge of experience several years ago.

It will be a philosophy that satisfies many metaphysical philosophers, scientists and religious scholars.

It may be that you should register the word "completely none".

【Why, there is nothing, there is something]

I have the answer.
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